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致死量の果実~汗も尿も甘い双子 10巻~血を飲ませてもいつものように勃起しない佐武のネタバレ・感想・無料試し読み!

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『致死量の果実~汗も尿も甘い双子』10巻を読んでみた感想やあらすじを書いてみました

前回のお話を読み直したい人はコチラをクリック👆

この記事では『致死量の果実~汗も尿も甘い双子』の、簡単なお話の概要や感想をまとめています

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致死量の果実~汗も尿も甘い双子 10巻ってこんなお話

順子に処女なのかと訊ねる桂

桂が順子を押し倒して、キスしようとすると

順子が叫び声をあげようとしたので

咄嗟に桂は、口を手で塞いだ

順子は、桂から逃れて、客のように

自分は相手はしないと言った

 

桂は順子に、処女なのかと訊ねると

順子は、好きな人以外とは

セックスはしないのだと答えた

それを聞いた桂は、自分のことが

好きになったらセックス出来ると言って

佐武を死なさないためにも

自分に協力するように要求した

 

順子は、佐武を助けるまでだと答えると

桂も、佐武が藍に触れることは

自分も嫌だし、代わりに自分が相手をすれば

佐武を殺してしまうと言って

ちゃんと自分に協力するように

順子に求めるのだった

 

順子を体液中毒にしないでくれと頼む佐武

藍はその頃、佐武に血を飲ませていたが

いつのもようには佐武は勃起していなかった

すると佐武は、順子に会ったのかと訊ね

自分にとって大切な人だと言って

中毒にしないでくれと頼み

親の反対を押し切ってまで

自分のところで働いてくれた順子を

巻き込んでしまったことを

佐武は後悔していた

 

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佐武との心中を考える藍

藍は、そんな佐武の言葉を聞いて

佐武には順子がいるのだと思い

自分の好意は一方的なものなのだと知った

佐武にこんなにも愛されている順子を

羨ましいと思いながら

やはり自分のものにしたいと思い

佐武と心中しようと思った

 

だが藍は、自分には桂がいると思い直し

佐武と死ぬことは、桂を裏切ることに

なると思って、どちらを選ぶのかできないでいた

 

自分も順子も嫉妬していると話す桂

藍が部屋に戻ってくると

順子は部屋を去ってしまった

何かあったのかと、藍は訊ねたが

桂は、順子は藍に嫉妬しているのだと言って

自分も同じように嫉妬していると話したが

藍は、なんのことだか分からない様子だった

そんな藍を、愛おしいと言って

桂は抱きしめるのだった

 

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続きはコチラ👇

致死量の果実~汗も尿も甘い双子 11巻~松枝からの養子話を持ってきた探偵の克彦のネタバレ・感想・無料試し読み!

 

致死量の果実~汗も尿も甘い双子 10巻の感想

佐武は中毒になっても、ちゃんと順子のことを想っていました

桂は、そんな佐武からは

簡単には毒を手に入れられないので

順子を使って手に入れようとしているようです

でも佐竹の様子だと、順子の頼みでも

簡単には渡さないような気がします

佐武が渡さない場合は、桂はどんな手を使って

毒を手に入れるでしょうか

順子を体液中毒にして盗ませたりするかもしれませんね

この後、どんなことが起こってしまうのかとても楽しみですね

 

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