元カレと、こんなコトになるなんて 4巻~小宮山の代わりはいないと言って紗江に他の男を探すようにいう桜子のネタバレ・感想・無料試し読み!

『元カレと、こんなコトになるなんて』4巻を読んでみた感想やあらすじを書いてみました

前回のお話を読み直したい人はコチラをクリック👆

この記事では、簡単なお話の概要や感想をまとめています

ネタバレ的な内容もあるので先に試し読みしたい方は、下記リンクをクリックして電子書籍ストア「まんが王国」に行ってみましょう

検索窓に作品名を入れ、購入ボタンの横の試しボタンを押して実際に読んでみるといいですよ♪

下記の書影をクリックして無料試し読み!👇

元カレと、こんなコトになるなんて 4巻ってこんなお話

小宮山が欲しいという紗江

実家に解決してくると言って

小宮山はすぐに家を出ていったが

その後、なかなか帰ってこなかった

そして桜子は、会社で上司から

誰かが桜子のことを調べていると聞いた

恍と一緒に帰っていると

桜子を尾行していた女の子を

捕まえることに成功した

その女の子は、小宮山の婚約者の紗江だったが

いきなり桜子に、小宮山が欲しいと言った

小宮山の代わりはいないと紗江にいう桜子

だが小宮山は、紗江のことを調べ

付き合っていた新倉と

別れていたことを突き止めていた

既に新倉の子どもを妊娠していた紗江に

桜子は、本当に小宮山が好きなのかと訊ね

父親が必要なのだという紗江に

桜子は、自分には小宮山の代わりはいないので

他の誰かを探すように言った

そこに新倉を見つけ出した小宮山が

新倉を伴ってやってきた

新倉は人身事故を起こしたので

別れただけだった

紗江を見た新倉は、紗江を抱きしめ

お礼を言って二人は帰っていった

まんが王国で無料試し読みするならコチラをクリック👆

小宮山の求婚を受ける桜子

小宮山は、桜子と一緒にお風呂に入り

紗江に言った言葉を聞きたいと言った

お風呂でHをした後

夕食を食べようとした桜子に

小宮山は、指輪を見せて

結婚して欲しいと言った

小宮山に求婚された桜子は

すぐにはいと答えたのだった

怒った桜子をラブホへと連れ込む小宮山

桜子は、恍とゆきのと飲んでいたが

ついゆきのは、小宮山にフェラしたことを

喋ってしまった

小宮山が店にやってきたが

怒った桜子は、店を出ていってしまった

小宮山は追いかけてきたので

桜子は、どうしてゆきのとHなことを

したのかと問い質した

小宮山は謝ったが、それでも桜子は

なかなか一緒に帰ろうとしないので

小宮山は、桜子をラブホへと連れ込んだ

まんが王国で無料試し読みするならコチラをクリック👆

勃つのは桜子だけ

小宮山は、そのときは誰でもよかったが

今は桜子じゃないとダメだと言った

そしてこれまで付き合った女の子は

自分をモノとしか見ていなかったと言い

アソコに桜子の手を当て

勃つのは桜子だけだと言った

桜子は、まだ怒っているように見えたが

もうアソコは濡れていた

そして小宮山は、桜子の初体験のことを聞き

桜子のおっぱいを舐め始めると

桜子はもっとシテ欲しいとねだった

結婚した桜子と小宮山

それから二人は、お互いの実家に挨拶に行き

小宮山の実家でも、またセックスしたが

桜子は、小宮山と結婚することになるとは

別れたときには想像もできなかったと思った

そして二人は結婚して、桜子は幸せの絶頂にあった

まんが王国で無料試し読みするならコチラをクリック👆

続きはコチラ👇

元カレと、こんなコトになるなんて 4巻の感想

小宮山の婚約者のことも、無事解決しました

やはり親が決めた婚約があっても

今の時代には、自然と好きになってしまう相手が

できるのが普通でしょうね

桜子は、小宮山がゆきのとHなことをしたことに

怒っていましたが、あの時は桜子が

フッてしまったときなので

仕方のないことでしょうね

いろいろありましたが、無事二人は

結婚できましたが

これからもいろんな問題も

起こってしまうと思います

でも二人で協力していけば

どんな問題も乗り越えていけるでしょうね

まんが王国で無料試し読みするならコチラをクリック👆

「元カレと、こんなコトになるなんて」を実際に読むには?

この記事を読んで実際に読んでみたくなった方は、電子書籍ストア「まんが王国」の検索窓で検索してみましょう

下記リンク先をクリックすれば、まんが王国のサイトへと行くことができます

実際に購入して読んでもいいという方は、会員登録してみましょう

会員登録自体は、無料でできますよ

実際にマンガを購入する場合には、まず必要な分だけポイントを購入(税込110円~)してみましょう

継続してまんがを購入してもいい方は、お得な月額コースにしてみるのもいいかもしれませんね

© 2021 まんがの杜