イジメの時間~ 3巻~又賀の代わりに教室でのハダカ踊りを要求される歩のネタバレ・感想・無料試し読み!

『イジメの時間』3巻を読んでみた感想やあらすじを書いてみました

前回のお話を読み直したい人はコチラをクリック👆

この記事では『イジメの時間』の簡単なお話の概要や感想をまとめています

ネタバレ的な内容もあるので先に試しに読んでみたいという方は、下記リンク先の試し読みボタンをクリックして試し読みしてみて下さい♪

Yahoo!アカウントでログインすることができて、PayPayを使って電子書籍を購入することもできますよ

⇒ebookjapanで『イジメの時間』を無料試し読み

 

下記の書影をクリックして無料試し読み!👇

 

イジメの時間 3巻ってこんなお話

母にイジメのことを話せない歩

歩は、母にはイジメのことを

隠しておきたいと考えた

だが母は、何もないと答える歩に

そんなことはないと言った

イジメのことを話そうとする歩だったが

やはり鈴木山の報復を恐れ

友だちと少し揉めたと誤魔化した

それを聞いた母は

歩の見方だと言ってくれた

 

歩のイジメに関わったことを後悔する又賀

下毛田の刑を受けた又賀は

イジメがなかったと先生に伝えた

こういう目に遭うようであれば

関わらなければよかったと後悔していた

そしてこうなった原因の歩を恨んでしまう

そして又賀は、下毛田の刑の写真を

真魚が保存しているかどうか心配していたが

真魚は取り巻きの女たちに

保存していないと言っているところを目撃した

 

また柴咲にイジメを否定する歩

柴咲は、歩がやはりイジメられていると思い

また歩に面談して

本当のことを話して欲しいと言った

しかし歩は、隣の部屋で

鈴木山たちが聞いていると知っているので

イジメられていることを否定した

 

⇒『イジメの時間 』を無料試し読み👆

 

歩が苦しんで死ぬことを願う又賀

柴咲の面談を終えた歩は

部屋を出ると、そこには平原がいた

歩のことを心配する平原だったが

歩は、自分が悪いことを

したからだと答えた

 

そこに又賀が現れ

自分が助けようとして

歩に怒られたと言い

それでも相談しようという平原に

下毛田の刑の痕を見せた

平原を黙らせた又賀は

歩が苦しんで死ぬことを願っていた

 

ハダカ踊りの罰ゲーム

これは犯罪だと歩は思い

警察に行くことも考えていたが

鈴木山がまた倉庫へと連れ込んだ

歩は、又賀を許してくれるように懇願する

そして又賀も倉庫へと連れて来られた

 

若保囲の提案で、ゲームをすることにした

又賀は実は、このゲームをしたことがあり

連続して勝利を収め

最下位は須田となった

鈴木山が須田に、罰ゲームとして

ハダカ踊りをさせようとしたが

真魚は、又賀は裏技を使っていたと言って

初心者というのは、ウソだと言った

 

そして真魚は、下毛田の刑の

写真を見せ、又賀に

ハダカ踊りをするように要求した

観念した又賀は、ハダカ踊りをするため

制服を脱ぎだした

 

だが又賀に負い目を感じていた歩は

又賀のハダカ踊りを止めた

そこで鈴木山は、歩にハダカ踊りを

教室でするように命令した

 

>>>『イジメの時間』を無料試し読み

 

続きはコチラ👇

イジメの時間~ 4巻~歩に熱湯オナニーをさせ飼い猫のワーまで殺す鈴木山たちのネタバレ・感想・無料試し読み!

 

イジメの時間 3巻の感想

歩は、鈴木山たちからイジメられ

助けようとした又賀からも

恨まれるようになってしまいました

歩の母親も、歩の異常に気がついていますが

やはり歩は、イジメられていることを

話そうとはしませんでした

自分のことだけでなく

又賀の下毛田の刑の写真もあるので

もう言いたくても、言えない状況です

今度は歩は、教室でのハダカ踊りも

要求されていますが

本当にやってしまうのでしょうか

 

⇒『イジメの時間』を無料試し読み👆

 

『イジメの時間』を実際に読むには?

この記事を読んで『イジメの時間』を読んでみたくなった方は、電子書籍ストア「ebookjapan」で実際に読んでみましょう

下記リンク先をクリックすればebookjapanのサイトへと行くことができます

是非一度、ebookjapanのサイトで試し読みしてみてください♪

⇒ebookjapanはコチラ

 

購入して読んでもいいという方は、実際に会員登録してみましょう

会員登録自体は無料でできて、既にお持ちのYahoo!アカウントでもログインできます

PayPayで決済できてTポイントも貯まりますよ

試し読みで最後まで読みたくなったら、実際に買って読んでましょう

⇒ebookjapanで実際に読んでみよう👆

 

© 2020 まんがの杜