社畜と少女の1800日 3~4巻~優里や梓と一緒にいるのを会社の同僚に目撃され淫行を疑われてしまう将彦 のネタバレ・感想・無料試し読み!

『社畜と少女の1800日』3~4巻を読んでみた感想やあらすじを書いてみました

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この記事では『社畜と少女の1800日』の簡単なお話の概要や感想をまとめています

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社畜と少女の1800日 3~4巻ってこんなお話

つい優里の前で沙耶の名前を呼び捨てにしてしまう将彦

将彦は先生の体を触ると止まらなくなり、先生のアソコを舐めると一気に挿れた

先生は沙耶と名乗ると朝食を作ろうとし始めたが、将彦は優梨子のこともあるので帰ることにした

帰宅すると桐谷が優里を夕方連れて来て欲しいと言ってきたので、約束していた沙耶に行けないと連絡した

桐谷とは焼肉を食べることになったが、桐谷は優里に結婚していると言って指輪を見せた

 

沙耶は将彦に料理を作ってあげると、次は将彦の家で料理を作りたいと言い出したが、将彦は仕事を理由に断った

優里は沙耶が採点したテストを見せると、つい将彦は沙耶の名前を呼び捨てにしてしまったので、沙耶にも優里にもバレないようにしないといけないと思った

 

将彦に背中の痣のことを話す優里

将彦に同窓会の誘いが来たが、なんと里美も来るというのだ

優里も一緒に北海道へ行きたいと言ったが、将彦は里美に優里を返さないつもりだった

優里は将彦に、里美がクリスマスの日は一緒にいてくれたというと、将彦は背中の痣のことを聞いた

すると優里は、料理の苦手だった里美が揚げ物をしていて、油をこぼしてしまった際に、里美を庇ってできたものだと話してくれた

 

セックスを求めてきた桐谷は、沙耶のことを話して断った将彦に、優里には話さないほうがいいと言った

将彦は沙耶の部屋に行くと、沙耶は裸で抱きついてきたが、仕事で疲れていたのですぐ眠ってしまった

 

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同窓会に来ていた里美

将彦は同窓会のために北海道に行くと、優里をホテルに泊めて、同窓会へと向かった

お店にやってくると、なんとさっきまで里美はいたが、どこかへと行ってしまったというのだ

すれ違ったタクシーに乗っていたのだと思った将彦は、里美の実家に向かった

しかしあと少しのところで、里美はどこかへ去ってしまった

 

優里に出迎えられる将彦を見てしまう沙耶

将彦は梓に、お年玉をもらうために呼び出された

しかし会社の同僚たちが、将彦が梓や優里といるのを見て、ヤバいことをしていると思われてしまい、写真まで撮られてしまった

そんな将彦を、桐谷が優里たちを知っていると言って助けてくれたので、将彦は淫行で捕まることを回避できた

 

沙耶は将彦が部屋を教えてくれないので、疑うようになっていた

将彦は桐谷に、ずっと沙耶に隠し通せる訳はないと言われてしまった

そんな桐谷は、なんと離婚してしまった

将彦は落ち込んでいた桐谷を励ますために、一緒に飲んだが、桐谷はラブホへ行こうと言い出したが、将彦はそれを断った

 

学校ではマラソン大会が開かれたが、大会が終わって椅子を片付けていた沙耶は、将彦を見つけ尾行した

すると沙耶は、優里に出迎えられている将彦を見てしまった

沙耶は将彦に一緒に住んでいるのかと聞くと、優里は自分から押しかけて住まわせてもらっていると話すと、沙耶はそれを信じてくれた

 

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寺田の告白を断り嫌がらせを受ける優里

修学旅行に行った優里は、寺田からコクられたがそれを断ってしまった

修学旅行で買ってきたおみやげを、将彦に渡した優里は、高校に進学したら部屋を出ていくと言い出した

将彦に迷惑をかけたくないという優里に、将彦はここは優里の家なのだと言ってあげたのだった

 

優里は寺田の告白を断ったので、寺田のクラスの女の子に嫌がらせを受けるようになっていた

それに気づいた沙耶は、将彦に教えてくれたので、将彦は学校で何かないかと聞いても、優里は話してくれなかった

 

優里の髪についていたガムを落としてあげた将彦は、自分も学生時代に嫌がらせを受けていたことを話した

そして優里に嫌がらせをするような奴がいれば、学校に乗り込んでやるというと、優里は涙を流して喜んでくれた

まだ女の子たちは優里に嫌がらせをするつもりだったが、サキが女の子たちを黙らせて、もっと自分を頼って欲しいと言ってくれた

 

優里に親族がいないと聞いてしまう沙耶

優里は自分の好きなことが分からないというと、梓にコミケに連れていかれた

そこでアクセサリーの販売を手伝っていた優里だったが、スリの男を見つけた

体当たりして盗まれたポーチを取り戻した優里に、ポーチを盗られた女性はアクセサリーを一つお礼として優里にプレゼントしてくれた

 

沙耶はバスケ部の顧問をしていた

そして沙耶は練習が終わると、他の先生が優里のことを話していた

しかし沙耶は、優里には親族がいないというのを聞いて驚いてしまった

 

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続きはコチラ👇

社畜と少女の1800日 5~6巻~沙耶に優里の叔父でないとバレ警察に任意同行を求められてしまう将彦 のネタバレ・感想・無料試し読み!

 

社畜と少女の1800日 3~4巻の感想

将彦は優里と暮らしていることが、沙耶にバレてしまいました

でも優里のおじということで、なんとか納得してもらっていたのに、とうとう優里には親族がいないことまでバレてしまいました

このままだと警察に通報されてしまう可能性もあります

この後、沙耶がどんな行動をとるのかはまだ分かりませんが、かなりヤバい状況です

里美は同窓会に来ていましたが、将彦は遠くから姿を見ただけで、結局話すことはできませんでした

里美はどうして優里を将彦に預けたのかは分からずじまいでしたが、やはり一度会ってキチンと説明して欲しいですね

 

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