致死量の果実~汗も尿も甘い双子 8巻~佐武に血を飲ませて狂わせたと藍を責める順子のネタバレ・感想・無料試し読み!

『致死量の果実~汗も尿も甘い双子』8巻を読んでみた感想やあらすじを書いてみました

前回のお話を読み直したい人はコチラをクリック👆

この記事では『致死量の果実~汗も尿も甘い双子』の、簡単なお話の概要や感想をまとめています

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致死量の果実~汗も尿も甘い双子 8巻ってこんなお話

順子に和子殺害計画を話す桂

部屋の中に二人を見た順子は

座っている女の子が

あの佐武とセックスしていた子だと気づいた

突然、現れた順子に

桂にやってきた理由を聞いた

 

佐武の病院の看護婦をしていると言って

和子の風邪薬を、届けにやってきて

和子についでの頼みで

この部屋に、果物をもっていくように

言われたのだと説明した

 

和子には間違った薬が渡されていたと言って

順子は、自分が正しいものを

持ってきたのだと言うと

桂は、自分たちは和子に飼育されていて

和子を殺害して、自由になるために

わざと佐武から、毒薬をもらったのだと言った

 

桂たちだけでは生きられないという順子

桂たちを監禁している和子は

順子は犯罪者なので

自分が警察に通報すると言った

しかし桂は、自分たちの体の秘密を順子に話した

 

そして桂は、仮に和子が逮捕されても

特殊体質の自分たちは

その後も、まともな生き方は

できないので、和子のお金で

二人でひっそりと暮らしたいと言った

桂の話を聞いた順子は

人は誰にも頼らずに生きられないし

その内、お金も尽きてしまうと答えた

 

桂たちの年齢では、働くことすら

できないという順子に

桂は、和子がやっているように

自分たちの体液を売れば

金を稼げるという

その話を聞いていた順子は

佐武が、特殊体質の子の

健診をしてきたと言っていたことを思い出した

 

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藍を責める順子

佐武がその話をした後

異常な状態になったのは

藍とのセックスのせいだと

順子は思ってしまった

順子は藍のせいだと言って責めたので

藍は怯えてしまった

 

桂は、自分が佐武を中毒にしたのだと言った

そして関心を持って

佐武が近づいてきたので

中毒になったと言い

佐武がおかしくなったのは

自業自得だと言った

 

順子に和子殺害に協力を求める桂

中毒なってしまった佐武が

どうなるのか順子は心配した桂

桂は、順子が薬を持ってくるようになれば

自分たちは佐武の病院へといけなくなるので

血を飲めない佐武は

狂い死にしてしまうと順子に言った

 

そして佐武を生かすために

順子に、自分たちの和子殺害に

協力するように言った

 

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致死量の果実~汗も尿も甘い双子 9巻~このままだと藍をレイプするかもしれないと言って順子を押し倒す桂のネタバレ・感想・無料試し読み!

 

致死量の果実~汗も尿も甘い双子 8巻の感想

とうとう順子は、佐武がおかしくなった理由を

知ってしまいました

桂は、順子に和子殺害に

協力するように求めていますが

このまま一緒に協力してくれるでしょうか

仮に協力しても、佐武はずっと

藍か桂の血を飲まなければなりません

それに藍たちの様子がおかしいと

和子は感じています

桂の和子殺害計画はうまくいくのか

この後どうなるんでしょうね

 

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