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君が僕らを悪魔と呼んだ頃 3~4巻~明里を狙っていたストーカー男を殺した悠介のネタバレ・感想・無料試し読み!

更新日:

『君が僕らを悪魔と呼んだ頃』3~4巻を読んでみた感想やあらすじを書いてみました

前回のお話を読み直したい人はコチラをクリック👆

この記事では『君が僕らを悪魔と呼んだ頃』の簡単なお話の概要や感想をまとめています

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君が僕らを悪魔と呼んだ頃 3~4巻ってこんなお話

母を襲った三田村兄妹

悠介の母を襲ったのは、三田村兄妹だった

捕らえた兄の足の指を

なんと悠介は、ハンマーで叩いた

三田村兄妹は、悠介が妹をレイプしながら

それをオカズに三田村にオナニーさせた

そんなことをされた三田村兄妹は

記憶喪失になった悠介に

復讐しようと考えたのだ

だが昔のまま見える悠介を見て

兄はやったことを後悔してしまった

 

妹をレイプするフリをした悠介に

会澤は、今の気分を聞いた

嫌悪感を感じたという悠介を見て

会澤は悠介に、失望した

 

環とセックスする悠介

家には、会澤からすべてを聞いた環が来ていた

環に悠介は、三田村兄妹を

見せしめにして、環を守ったのだという

 

そんな悠介に、抱え込まないでと言って

環は抱きつき、自分は味方だと言った

悪魔に戻ったと言って

環を突き放した悠介に

環は服を脱ぎ、レイプするよう求めた

だが悠介は、環をレイプできず

環は悠介に好きだと言って

二人はセックスした

 

明里と暮らした町へと向かう悠介たち

悠介は、目覚めた時に

環が明里に見え、ある音が聞こえた

悠介が言った情報を頼りに

環は、その場所を探し出した

二人は目的の町の、アパートへやってきた

そのアパートに、悠介と明里は

暮らしていたのだ

アパートの大家から

悠介は、明里の手紙をもらった

 

部屋に入ると悠介は、倒れてしまった

意識を取り戻した悠介は

明里と暮らしたことを話し出した

 

明里との生活

悠介は引っ越して

普通の高校生になると、明里に言った

だがその普通の高校生活は

悠介にとっては苦痛でしかなかった

部活の野球をしていた悠介は

ボールが頭に当たり

朦朧としながら、道を歩いていた

 

すると明里が道に立っていた

明里も、普通の高校生活をできないでいた

呪いを解いて欲しいという明里に

どこかへ行こうという悠介だった

そして二人は、明里が幼い頃

暮らしたこの町へとやってきたのだ

 

だがそんなことを話していた悠介は

突然苦しみだし、頭を抱えだし

もう一人の悪魔だと呟いた

そして悠介は、自分は

殺人を犯してしまったのだと言った

 

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悪魔を殺した悪魔

漁師のみならいをして働きだした悠介

明里は、食堂の手伝いをした

明里はいつも、何かの声が聞こえていたが

ここに住むようになって聞こえなくなった

 

二人は海岸を歩いていたが

いきなり背後から、悠介は殴られた

襲ったのは、明里の親を

殺したストーカーだった

明里をレイプしようとするが

悠介では止められなかった

だがスナックのママが声をかけたので

男はその場を去っていった

 

男を恐れる明里は

自殺を図ろうとした

そしてストーカーはなんと

隣に住み始めてしまう

アパートから逃げた二人は

あの廃校舎へと向かった

 

だが廃校舎へも

ストーカーは追いついてきた

しかしそれは、悠介の作戦の内だった

悠介は、かつて悠介にレイプした

ベッドの下で、男の来るのを待った

 

明里は、男を教室へと誘い込んだ

そこで明里は、男を殺そうとしたが

失敗して、男にレイプされようとした

そこに現れた悠介が

男をナイフで何度も刺して殺してしまったのだ

 

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罪の重さに耐えられなかった悠介

悠介は、悪事の証拠とともに男を花壇に埋めた

そして明里には、普通の女の子に戻るように言った

 

公園へやってきた二人だったが

明里には、また頭の中の声が戻ってしまった

それが自分のせいだと思った悠介は

自分の犯した罪の重さに心が潰されてしまった

 

明里との再会

環を一人部屋に残し

悠介は、部屋を去ってしまった

電車に乗っていた悠介は

明里の手紙に書いてあった

電話番号に電話をかけた

思い出してしまったのかと明里がいうと

悠介は会いたいと言った

 

環は、自分が悠介を助けることに

酔っていたのだと思った

だが環は、それでも悠介を

放ってはおけなかった

 

その頃、悠介は罪悪感で吐きながらも

明里を探していた

そしてとうとう悠介は…

 

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続きはコチラ👇

君が僕らを悪魔と呼んだ頃 5~6巻~一人でないと気づいた明里の前から消え茜たち兄妹の前に現れた悪魔のネタバレ・感想・無料試し読み!

 

君が僕らを悪魔と呼んだ頃 3~4巻の感想

とうとう悠介と明里が

失踪して何をしていたのかが判明しました

あの花壇の死体は、明里を

つけ狙ってストーカーでした

完全に鬼畜な男でしたので

殺されて当然の男でしたね

もし男が現れなかったら

悠介たちは、あのまま

ずっと一緒に、暮らせていたかもしれません

そう思うと、あの男はやはり許せませんね

悠介はとうとう、明里を見つけました

明里は悠介に、手紙を残していたので

まだ何かの気持ちが残っているはずです

明里は悠介に、何をしようと思っているのか

次巻のお話がとても楽しみですね

 

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